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【漫画】ラクシュミー・バーイー インド版ジャンヌダルクは勇ましき王妃【歴史】

ちゃんとちゃんねる
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脚本/原作:スタジオI(@ims0294)

声優:菅原 志新(@Shiaraion)

音楽引用(フリー音源):

DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp

魔王魂
http://maoudamashii.jokersounds.com/

効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. まりん마린 より:

    他の国も結構なことしてたのね

  2. グレートリング より:

    生後3ヵ月で死んだ王子の影武者を立てれば自治権が認められたのではないか?

  3. 脇谷隆一 より:

    次こそはギリシャ神話系でお願いします

  4. 炎上系YouTubed渡部健 より:

    日本のジャンヌダルク→絶対燃えない

  5. マエタク より:

    こんな強い女性がいたとは・・・。にしても、大昔のイギリスって、今の中国みたいな感じだったんですね?

  6. 秋元たかし より:

    イギリスのこういう専横ぶりを目にすると、「カラブウ内親王殿下」騒動で溜飲を下げたくなる。
    そう言えば、きちんと検証が為される前に外野が盛り上がってしまい、何処までホントなのか?な大祝の鶴姫と娘子軍。
    改めてきちんと検証して欲しいモノです。

  7. 紅野ヒロミ より:

    新島八重とともに幕末のジャンヌダルクの一人であった中野竹子はそのような末路を迎えました。

  8. kawahouzi より:

    この一連の『インド大反乱』『セポイの乱』のきっかけというのが…
    『新しく支給されるライフルに使用する薬包(一発分の火薬と弾丸をセットで紙包みに包んだもの)の使用方法と使用されている油の成分』
    だったとのこと…
    この薬包は噛みちぎって使うタイプだった上に塗られている油が『牛や豚の樹脂』という噂が飛び交った結果命令拒否をするセポイが続出してイギリス当局は命令拒否者の軍籍はく奪、軍法会議では命令拒否で懲役10年という実刑を下した結果反乱勃発という事態になった…

  9. ナタデココ より:

    タイムワープ

  10. 安倍NOマスク より:

    インドの諸葛亮か