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【漫画】敗北の女王 悲しきメアリー・スチュアート【歴史】

ちゃんとちゃんねる
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脚本/原作:スタジオI(@ims0294)

声優:菅原 志新(@Shiaraion)

音楽引用(フリー音源):

DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp

魔王魂
http://maoudamashii.jokersounds.com/

効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. 自己投資チャンネル・ぱんた より:

    この世でもっとも怖いのは妖怪やおばけではなく、人間なんですよね(^_^;)

  2. 島志麻 より:

    フランス王妃、スコットランド女王、スコットランド王の母親…だっけ?エリザベス女王は最後迄処刑を渋ったらしいけど…

  3. てふてふ より:

    玉座に執着しなければ、地味でもそれなりに幸せになれたかもしれないね…
    あと、ダメンズを完全に排除していればこんなことには…

  4. コウジイ より:

    誰も教えてくれない世界史

  5. 秋元たかし より:

    カトリックとプロテスタント。
    ここでもか。

  6. 七瀬&祐希 よだせまる姉妹 より:

    メアリーという名の女王がイギリスでは2人いる。ここで取り上げた、メアリー・スチュアートと、メアリー1世。メアリー・スチュアートはスコットランドの女王。メアリー1世はイングランドの女王。別名、血まみれのメアリーと言われるくらい残忍な女王だった。

  7. YK Eins より:

    56回刺して殺したのかw

  8. 坂田庄司 より:

    このストーリーじゃなくて、ヒストリー、醜聞まみれな話だとメアリーは「男漁り」というのもあるみたい。歴史は常に勝者寄り。つまりエリザベスが広めたという説もある。エリザベスは常に暗殺の危機に晒されたので、陰謀に対し対応は早かった。息子ジェームズ6世(イングランドのステュアート朝では、1世)は、「王権神授説」を基に絶対王政を強いたが、息子チャールズ1世はその反動で、ピューリタン革命に倒れた。

  9. タクアンクワガタ。 より:

    誰かタルカスとブラフォードを呼んできてください