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【漫画】17世紀のパリを騒然とさせた毒の正体は?伯爵夫人の壮絶な人生を完全漫画化!【実話】

ちゃんとちゃんねる
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声優:菅原 志新(@Shiaraion)

音楽引用(フリー音源):

DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp

魔王魂
http://maoudamashii.jokersounds.com/

効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. 棗慎 より:

    やっぱり最強の一方通行だよな(°Д°)

  2. 中嶋利奈 より:

    めちゃサイコパスな話だけど、絵がキレイ過ぎて、更に闇がかってる。

  3. 気まぐれもぐら より:

    アンチモンとかは後年グレアム・ヤングが「友達」扱いする程愛用してたよね。

  4. Yu Yu より:

    実は某超有名ボカロPの超有名シリーズの超有名曲のモデルになってる

  5. Killerwhale Turquoise より:

    4:51
    左のイラストの衣装第5人格の「今宵こそ」に似てない?

  6. モルゲッソヨ. より:

    6:31拷問する時もドレス来て草。
    ギロチンする時にも帽子付けてるとかこれもぅわかんねぇなぁ(困惑)

  7. kawahouzi より:

    ブランヴィリエ夫人の共犯者で愛人のゴーダンは病死ではなく夫人に殺されたと言われています…
    実はゴーダンは夫人の夫であるアントワーヌとは単なる愛人関係ではなく本気で愛し合う関係だったそうで夫人が夫を殺すことにゴーダンは大反対して夫人が毒を盛るたびに解毒して命を救うというイタチごっこを繰り広げていたとのこと…
    一方の夫人の方はと言えばゴーダン以外にも愛人は何人もいたのですがやはり本命は彼だけだった様でいつまで経っても夫の事を諦めないゴーダンにキレて毒を盛ったところ「そのうち俺も殺されるのでは?」と予感していたゴーダンによって決定的証拠を死後に警察に提出されてしまい全てが発覚してしまいます…
    その後夫人はヨーロッパ中を…一説にはゴーダンの遺体と一緒に…転々とした末に修道院に逃げ込みます…この当時修道院への警察の立ち入りは禁止されており手出しができなかった…そしてそこで夫人は告白録を執筆したのですが、そんな夫人に男性からの誘いの手紙が届けられます…長期間男性と接する機会がなく溜まっていた夫人は喜んで誘いに応じて修道院の外に出ますが、実はその手紙は男好きの夫人を誘い出すワナで待ち合わせ場所でたちまち逮捕されてしまいます…しかし夫人は諦めず取調官に色仕掛けをしてたらし込み裁きを逃れようとしますが既にこの時夫人は40代になっていた上に長年の乱れた生活と逃亡生活のためかつての美貌も失っており『色情ババア』呼ばわりされ『火刑法廷』に送られそこで水攻めだけでなく様々な拷問にかけられた挙句に全ての罪を自白し処刑され遺体は焼却されています…

  8. ジュゲムシュコル より:

    これ17世紀だよね?

  9. しゅりぱ《クリーチャー》 より:

    今回の絵描いた人が気になるー!めっちゃ好きな絵柄✨

  10. ムスカ大佐 より:

    人ってきっかけが有れば簡単に
    狂ってしまうんだろうな(´・ω・`)