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【漫画】シャルル=アンリ・サンソン 心優しき処刑人【歴史】

ちゃんとちゃんねる
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脚本/原作:スタジオI(@ims0294)

声優:菅原 志新(@Shiaraion)

音楽引用(フリー音源):

DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp

魔王魂
http://maoudamashii.jokersounds.com/

効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. たつみ より:

    難しい問題だよなあこういうの・・・個人的には絞首刑よりも苦しみが少ない気がするが。
    殺される前に地獄の苦しみを与えるよりは温情だろうねえ・・・
    今の世の中の常識なら、大量殺戮については誰かが疑問に思うのだろうけれど、フランス革命時ではだれもが正気ではいられなかったのだろう。
    そういう雰囲気の中で、ギロチンは効率よく処刑するのに都合がよかったというだけの話で、サンソン自身は悪くはないと思うねえ。

  2. 秋元たかし より:

    フレンチ山田浅衛門ですね。
    当時は処刑された囚人の死体には不思議な力が宿ると信じられ、観衆はその一部を欲しがり、せめて触れようと殺到したと聞いています。
    ロベス・ピエールって毛沢東の前世だろ⁉️

  3. Gannna_抹茶 より:

    革命やフランス王族のイメージが
    変わったなぁ。良い動画をありがと⭐️

  4. sさん Kazuki より:

    どうせ処刑されるならこの人にされたい

  5. てふてふ より:

    サンソンは王族側にも民衆側にもいたから余計辛かっただろうな…

  6. えんぴつ より:

    多分自分なら死ぬ前に「私は昨日はよく眠られたよ」そんなこと言えない。多分自分なら「お前ら全員呪い殺してやる」って泣きながら発狂するな。

  7. 猫人形 より:

    最近の話でサンソン結構出てて気になってたから嬉しい

  8. kawahouzi より:

    サンソンは死刑執行人の地位から逃れる唯一の方策として『死刑制度の廃止』を熱心に訴えて革命後は国民議会に請願したところとある若手議員が賛同してくれて熱心に死刑制度の廃止を議会で訴えてくれました…その若手議員こそがロベスピエールだったという笑えない逸話が存在します。
    他にもロベスピエールには少年時代にルイ16世とマリーアントワネットが地方を旅行した際に『王家を称える詩』を二人の前で一生懸命朗読した事があったりとなんとも運命の皮肉を感じられずにはいられない人なんだよな…
    それでもロベスピエールがルイ16世とマリーアントワネットの子供にした仕打ちだけでも十二分に処刑に値するサイコ野郎としか思えないが。

  9. A T より:

    地味なオタク男ww言い方酷いww

  10. [SCP財団] ARAGAMIakit より:

    2005-JP((ボソッ