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【漫画】RAA 戦後日本のパンパンとラクチョウのお時【実話】

ちゃんとちゃんねる
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脚本/原作:スタジオI(@ims0294)

声優:菅原 志新(@Shiaraion)

音楽引用(フリー音源):

DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp

魔王魂
http://maoudamashii.jokersounds.com/

効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. mama wanko より:

    動画自体は素晴らしいです。
    パンパンの発音が違うのが残念です…
    でも若い方にこういった過去があった事を知ってもらうのはとてもいいと思います。
    これから様々な動画を楽しみにしております。

  2. ヤス朋実 より:

    なんか、
    ベルトの音がトラウマになったって言うてるおばーちゃん思い出した………。

  3. Googleユーザー より:

    沖縄等における基地問題は未だに深刻
    鬼畜米軍

  4. 俺風呂入ったことないよ より:

    お時とやりたいお

  5. すばる企画鈴木 修一郎 より:

    昭和12年生まれの母の話では「パンパン」のほかに米兵「のみ」を相手にしていたことから「オンリー(ONLY)さん」という呼称もあったとかで、今でも「ONLY」という響きには良いイメージがないとか

  6. TOM SAN より:

    ヤッパリ聞きやすいナレーション

  7. Boys Max より:

    いつの時代も人を面白半分で食いものにする連中って耐えないんですね。胸くそ悪いです

  8. ぬまざきつかさ より:

    夜の女を扱った映画
    ・肉体の門―田村泰次郎の小説が原作。4度映画化されています。おすすめは昭和39年日活製作版
    ・夜の女たち―昭和23年製作。田中絹代主演。こちらの舞台は大阪
    ・女の防波堤―昭和33年製作。小畑絹子主演。RAAに入った女の話。

  9. local oriental より:

    もう時代を語り継げる戦後の証人すら少なくなっていくな。

  10. 秋山泰幸 より:

    アメリカに体を売った国賊だと!この方々がいたから「お金で売春されるだけですんだんだろうが」もしもこの「忠民」がいなければあの「ホワイトモンキー」たちが「白い悪魔」たちが「暴力」に訴えてそこらじゅう「レイプ被害者」だらけになっていたぞ「敬礼」ことされ、「蔑む」とはなんたることか!