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【漫画】暗殺の天使シャルロット・コルデー!気高きギロチンの死が生んだ連鎖【歴史】

ちゃんとちゃんねる
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脚本/原作:スタジオI(@ims0294)

音楽引用(フリー音源):

DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp

魔王魂
http://maoudamashii.jokersounds.com/

効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. ぱろま石狩正雄 より:

    FGOにシャルロットとサンソン格好寄せてる気が、、、気のせいか

  2. ポニーテール より:

    フランス革命後は貴族がボンボン処刑されたらしい。
    シャルロットはお馬鹿ちゃん(笑)

  3. AKIRA より:

    しかも、シャルロットの生首が睨みつけた時の男の悲鳴が大喰らい!!

  4. kawahouzi より:

    歴史の皮肉
    ・革命によって廃位され処刑されたルイ16世は実はブルボン王家の歴代国王の中で最も聡明でかつ清貧で立憲君主制度や議会政治、平等選挙の重要性を理解している開明君主だった…しかも物理学への造詣も深く当時の著名な学者たちが手放しで賞賛するほどの才能と知識を持ち合わせた大学者でもあったが皮肉にもその学者としての知識を使ってギロチンを完成させた(ギロチンの刃が斜めなのは物理学や力学に詳しいルイ16世のアイデア)
    ・『民衆を圧制と重税から救いフランスに自由と民主主義を!』と叫んだ革命派が民衆たちにルイ16世の治世下よりもはるかに過酷な税金と圧制を課した…なお革命派のリーダーで恐怖政治を推し進めたロベスピエールは実は熱心な死刑廃止論者だった…
    ・フランスの共和制を破壊して皇帝として絶対権力者となったナポレオンの下で初めて革命派が叫んだような理想を実現した憲法(ナポレオン法典)と普通選挙(成人男子のみ)が実施され20年近く続いたフランスの混乱を収め民衆に平和をもたらした…ナポレオン失脚後は王政復古となり『何も学ばず、何も変わらなかった』貴族たちが復活したが民衆ももはやかつての様にはならず更に30年近くナポレオン3世の登場までフランスの混乱は続いた…

  5. 鈴木田中 より:

    王政を鋭く批判し、民衆の支持も厚かったジャン・ポール・マラーを悪い人と一言で言い切れるかはわからないな。

  6. 404 Not Found より:

    将門みたいだな

  7. kawahouzi より:

    サンソンが処刑した元恋人=デュ・バリー夫人、ルイ15世の愛妾です。
    彼女は一度亡命したのに何故かひょっこり帰国して逮捕され処刑されたというお方、一説には隠してあった宝石を取りに戻ったと言われているほかマリー・アントワネットもびっくりな浪費家だったとも言われていてとかく評判が悪い人ですが悪評の背景には彼女がいわゆる成り上がりものだったからとも言われています。

  8. 【ゆっくり投稿中!】ゆっくりちもぴー!「Медленно」 より:

    日本の絞首刑って苦しいのかな…

  9. そら より:

    白猫のシャルロットのモデル?w

  10. kawahouzi より:

    暗殺するならマラーじゃなくてエベールかサン・ジュスト、ロベスピエールを狙えばよかったのに…