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齋藤陽道『感動、』ブックレビュー

感動
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2019年度木村伊兵衛写真賞にノミネートされている齋藤陽道さんの作品集『感動、』をレビューします。

【動画の中で紹介した本】
齋藤陽道『感動、』(赤々舎)
http://www.akaaka.com/publishing/kendo–.html

〜最後に〜
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コメント

  1. トモコスガ言葉なき対話 より:

    誤字の訂正をさせてください。
    2:10 「他社との関わりが断たれやすい聾する身体を生きながら」の箇所ですが、「他社」ではなく、正しくは「他者」です。

  2. WAATA OO より:

    投稿楽しみにしてました!
    先日東京の本屋でたまたま斎藤さんの展示をみました。
    一見バラバラの写真を詩的な感性で繋いだような、そんな展示でした。
    独特な視点や色で言葉にしにくい魅力がありましたが、トモさんの仰るように、明確なテーマは僕には見つけられませんでした。
    佐内正史さんの作品とも近い気がしました。
    写真を使った詩人、という感じでしょうか。
    写真は難しいですね..。

  3. RYO T より:

    レビュー楽しみにしてました!
    そうですよね、色が良いんですよね!齋藤さんはハンディキャップに注目されがちなのですが、そもそも写真表現の技量がもの凄く高い作家さんですよね。

  4. ami hijikata より:

    レビューお疲れ様です。そしてありがとうございます。

    斎藤さんのお写真は1枚1枚がボディブローのような重みをもったものだなと感じていました。うまく言えないのですが、写真がつながって意味を成すというより、1枚に1つの感動、という感覚です。
    今回の動画で「その重みは色にあったのかも」と発見になりました。
    また、タイトルの曖昧さに疑問を感じたことがなかったのですが(むしろストレートで清々しいと思っていました)が、言われてみればたしかになぜ他の言葉で言い表さなかったのか気になります。

    取りとめのないコメントでお恥ずかしいですが、また次回も楽しみにしています。